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海外不動産投資事例

コンドミニアムを購入された会社員の方の投資事例です。海外滞在が長かったこともあり、海外不動産投資に対する抵抗が少なく、また、事実としてどのようなリスクがあるのかを正確に把握した上で、コントロールしようという姿勢をお持ちで、非常に成功する要素を兼ね備えている方でした。

海外不動産投資事例

年齢 40代
性別
職業 会社員
住所 東京都世田谷区
投資経験 区分所有マンション2室

投資概要

所在地 ハワイ ワイキキ
種別 コンドミニアム
購入価格 50万ドル
写真

投資概要

もともと海外に単身赴任していたので、海外不動産といっても抵抗は全くありませんでした。良い不動産というものは、よほど景気が悪化しない限り、突然価値が暴落することはそうそうありませんし、物件購入に伴うリスクが何であるか自分なりにチェックリストを作り、それを埋めることで投資判断ができるよう投資計画を立てました。私は、リゾート地のコンドミニアムに投資したのですが、富裕層が多いため、賃料が不払いになるリスクはかなり低いだろうと考えました。投資を決定したポイントは、10年周期で見たときにかなりの円高状態で購入できるということ。こんなチャンスそうそうあるものではありません。日本は、少子高齢化が進み人口減による内需の減退や、国債の過剰発行による財政赤字によって近未来的には円の価値が大きく上昇するとは考えにくいですが、ハワイは今後も不動産価格の上昇が見込める地域です。今のうちに海外不動産に対する見識を高め、将来的に年金やボーナスの代わりとして、円転したときに大きな為替メリットを享受できれば良いなと思っています。

投資概要

投資の基本は逆張り。下がっているときに買う。
円高のうちに海外資産を買うことに意味がある
リスクを見える化して常に把握できる状態にする

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