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海外不動産投資事例

ハワイでコンドミニアムを購入された方の投資事例です。アメリカの不動産は、土地と建物の価格比率が日本とは逆で土地20%の建物80%とみなされます。築22年以上の木造の建物ならば、4年で償却できるため、キャッシュアウトを伴わない減価償却費を一年で多額に計上することができるのです。

海外不動産投資事例

年齢 50代
性別
職業 会社役員
住所 東京都千代田区
投資経験 区分所有5棟

投資概要

所在地 ハワイ
種別 コンドミニアム
購入価格 5000万円
写真

投資概要

私は、日本で都内に5店舗ほどの飲食店を経営しています。毎年利益は出るのですが、納税額が多額に及ぶため、なにか良い節税対策はないかと探していたところ、海外不動産投資で多額の節税が可能であるとの情報を得ました。英語が分からないため不安でしたが、日本語ですべて対応できるというのと、何よりこれほど節税効果が大きな金融資産もあまりないので投資してみることにしました。日本で同じクラスの不動に投資する4倍ほどの節税ができました。これは利用しないでいるにはあまりに大きな違いです。

投資概要

日本語だけで対応できる窓口を選ぶ
海外だからといってしり込みしないでしっかり調べること
知らないことはなんでも仲介会社に聞くこと

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